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World of Dance(ワールド・オブ・ダンス)2018シーズン2qualifiers(予選6)

World of Dance(ワールド・オブ・ダンス)2018シーズン2qualifiers(予選6)

 qualifiers(予選6)やっと予選が終わる?

The Rock Company(ザ・ロック・カンパニー)
 
ジュニアチームのロックカンパニー、ラスベガス出身。卓越したダンス指導を行うことを目的とした、ダンス施設(ザ・ロックダンスセンター)で指導を受けたジュニアチーム。コンテンポラリーダンサーたちのダンスの実力はどうなのか?
曲はイマジン、ジョンレノン。歌っているのはエミリーサンデー

 
真白なコスチュームで、滝の水が流れるようにダンスするロックカンパニー。コンテンポラリーダンサーの特徴である体の柔らかさ、そしてそのダンスが純粋無垢のように感じがします。。
 
最初に踊った瞬間に、これは当然予選突破と思いました。あたかも妖精のようなダンスで、見る者の心をつかむような感じがしました。これは少しずるい?純白のコスチュームに、妖精のような振る舞い?(妖精は見たことありませんが、大体の想像です)。

ダンスを終えた後にジェニファー・ロペスがステージへ。よほど感動したんでしょうね。あなたもそう思うでしょうか?

 ザ・アンタッチャブル

ジュニアチーム、シーズン1からのカムバック。エリートボールルームダンサー達。中心はアマンダとボールルームダンサーとして、前回高評価を貰ったディアンジェロ。

チームとして今回はリベンジです。彼は予選4に出演したボールルームダンサー(Ruby)の弟。
曲はJax Jones“Instruction”

スイングラティーノを彷彿させるダンス。ダンスセンスはもともとあったので、今回はチームとして出場しました。ラテン系のダンスは、ジェニファーも好きなダンススタイルなので、高評価がもらえる可能性は高いです。

 
リフトも取り入れて、軽快にテンポよく踊っている。スイングラティーノに比べたら、少し物足りないきもしますが。
 

 vivian ruiz (ヴィヴィアン・ルイス)

ジュニアダンサー。マイアミフロリダ出身。ユースアメリカグランプリのコンテンポラリー部門2015,16年のチャンピオン16歳。理想の体の持ち主でキレイという言葉がぴったりです。
曲はデミ・ロバータの“”You Don’t Do It For Me Anymore”

ダンスは優雅にゆっくりと踊っている感じがする。とっても静かに、繊細なコンテンポラリーダンス。何か傷ついた心を表現しているように見れるダンス。そんなに大きなアクションはありませんが、そこはコンテンポラリーチャンピオンの余裕?かもしれません。

コンテンポラリ―のジュニアは3人。予選出場はイヴォ・アイゴ、マディソン・ブラウンと今回のヴィヴィアン・ルイス。3つ巴の様相がします。あなたはどのダンサーが良いですか?

でもコンテンポラリ―ダンサーと言ったら、オータム・ミラーでしょう!ここに出ていませんが、彼女のダンスは見るものを絶対にとりこにします。それほど素晴らしいダンサー。

オータム・ミラーが気になるなら

 Brother Hood(ブラザーフッド)

アッパーチーム、カナダバンクーバー出身のヒップホップダンサー。2回のヒップホップ国際チャンピオン、ボディロック2015チャンピオン、他多数の優勝がある今最も勢いのあるダンサーです。

今回は割と多くのカナダダンサーが出ています。それだけカナダダンサーのレベルが非常に高い?ようです。曲は Chris Brown“Run It!” 

このチームも小道具を使ったダンスをします。ホッケーユニフォームで演出?最初はホイッスルで始まり、さも何処かのNBCの試合を思わせるダンスで、かなりアップテンポなダンス。今まで見た中でも一番いいかもしれません。国際大会での優勝経験が多いのも納得です。

ホッケーのスティックを出して自由に操るその動きに注目です。審査員もかなり乗っている様子がうかがえ、かなり良い得点が出るかもしれません。!!でもジェニファーが?

 DNA(ディー・エヌ・エー)

DNA前回からのリベンジなるか?最初に出てきたときは全く別人と思っていました。その登場に迫力があり、力強さも加わったダンス。オープニングは非常にインパクトがあります。ゴージャスそのもの。曲はCarl Orff のCarmina Burana

ニーヨに前回言われた「リフトをするなら、もっと筋肉をつないとダメだ」と、今回はダンベルで鍛えた体で、腕の筋肉もかなりついているようです。ダンスセンスはもちろんで、女性の方は足ノ使いかたがキレイ。

この迫力ある表情からしても、そのダンスの変化がうかがえます。相当気合が入っているDna。全く前回以上に迫力のあるダンス。大きく抱えるリフトはあまり出しませんでしたが、気合で勝負?

 ST Kingz

ここで日本からの出場最終組 st kingsが登場。ブロードウェイのコミカルなヒップホップ/コメディを振付したようなダンス。曲はJason DeruloKiss the Sky

毎回ダンスする出場者の為にステージの床も、演出としてそのダンスに合った模様に替えているのがわかります。コミカルなダンスで会場を沸かせるst kings。

審査の行方はいかに?是非とも合格ラインの80オーバーを願わずにはいられません!!ガンバレ st kings!!

 ASHLEY&ZACK(アシュレイ&ザック)

ロスアンジェルス、カリフォルニア出身のアッパーダンサー。デレクの(move tour)でバックダンサーとしてツアーに参加していたそうです。それだけ選ばれるからにはレベルの高いディオ。

それだけレベルの高いダンサーが選んだ曲は世界No.1メロディ・メイカー”Bruno MarsVersace On The Floor

力強いリフトとセクシーさを兼ね備えたダンス。今まで見たことないリフト技も加えた、スピード感ある動き。もともとはコンテンポラリーですが、ボールルームダンスとして見た場合、同じようなダンサーが今回は多いような気がします。

ただ単なる力強さだけでは通用しないし、全てのレベルが問われる厳しい審査。ボールルームダンサーの対決が結構、熱いかもしれません?

予選は今回で最後?。果たしてduels(決戦)に進んだダンサーは何組?

 

白い妖精

カナダヒップホップチャンピオン

覚醒したDNA

セクシーなディオ

ダンサーにも好評のプロテイン

 “しなやかで持久力のある筋肉”バレエダンサーが持つ筋肉が一番きれいな体を保つ。プロテインを摂りながら運動を続けると、筋肉組織が増えて基礎代謝が高まり、結果、脂肪の燃えやすい体になれるというわけです。

必要なエネルギーを得るためには、運動でたんぱく質を燃焼させなくてはなりません。そこで必要なのがプロテインです。手軽に摂取できて吸収も良いので、必須アイテム。

飲むタイミングは、運動後や寝ている間に成長ホルモンが分泌される時。その時間に筋肉の材料となるプロテインが体内いきわたるようになる。

 “ “しなやかで持久力のある筋肉”女性ダンサーが持つ筋肉が一番きれいな体を保ツ。それに近づき他たいのならたいのならなおさらです。

バレエジュレ(ゼリータイプ)

固形の食べ物だと、口に残ったり、後味や匂いが気になったりするのですが、さっぱりしたジュレはちょうど良く食べられます。食べ過ぎてお腹が重くなる心配がないのも良い。

粉末だと水に溶かすことが必要ですが。ゼリータイプなのでそのまま食べられます。
ダンスをしていると結構汗をかくのですが、汗がひいた時に逆に肌が乾燥してしまう、だからコラーゲンを手軽にとれるのはとても嬉しいです。
バレリーナの毎日の栄養補給に!バレエ・ジュレ

 

 

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