アッパー対決
dules(決戦)で勝ち残った6組のアッパー対戦が始まる(THE CUT)。次のステージ DIVISIONAL FAINAL「部門別対決」に進むのは、この(THE CUT)ステージで出した得点の高い3組。
ここではスーテジに上がる前に、ダンスの指導を受けることが出来る。またステージが終わった後に、すぐその得点がスコアボードに出るので、ダンスした組の得点がとっても気なる。
ボーダーラインぎりぎりダンサーの心情は計り知れない。かなり高い得点を出さないと今現在トップでも安心していられない。


今回アッパーのダンス指導をするのはディレク。直接指導してもらえるなんて最高ですね。こんな感じでダンスの指導を受けることが出来ます。結構、和気あいあいとした感じも緊張がほぐれていい感じ。
Dance Language! Yah know what I’m sayin? @nbcworldofdance pic.twitter.com/bVoUuAsjJV
— Derek Hough (@derekhough) 2019年4月15日
女性のポジションのダンサーがするスピンは半端ない感じです。が動きが少し硬いような、足の上げ方も真っすぐではないところが気になります。
エモーショナルなダンスで踊るのはこの曲。メランコリックそしてエモーショナルな独特の音楽「ザ・ウィークエンド」の「Call Out My Name 」
Briar Nolet (ブライヤー・ノレット)
Redemptions (敗者復活)からこのステージに進んできたブライヤー・ノレット。実力は十分、フィジカルなアドバンテージを抱えた手負いのダンサーは?
ポッピン・ジョンのハート
dules(決戦)でその実力を見せたダンスは、やっぱり本物でした。今回はそれ以上の感動ダンス。💛のバルーンを持って登場するポッピン・ジョン。
軽いはずのハートのバルーン。最初は軽く手に持っていたのに、突然押しても押してもなかなか動かないこの💛。しかし突然軽くなりハートが勝手に動き出し、それに操られるかのように。















