パパ活第5話 実の娘の代わりよりも 見逃したあなたのために

パパ活第5話 実の娘の代わりよりも 見逃したあなたのために

渡部篤郎(栗山 航)フランス文学の大学教授。
飯豊まりえ(赤間 杏里)女子大生。

霧島れいか(栗山菜摘)航の妻
橋本さとし(入江芳樹)レストランのオーナー

健太郎(柿沢 実)見習いコック
森田望智(小野ルイ)杏里の友達 女子大生

咲坂実杏(石垣渚)杏里の友達 女子大生
梛野里佳子(枝さつき)杏里の友達 女子大生

水石亜飛夢(宇田川勇一)大学の先輩杏里と渚を二股)

 反省する杏里?

あらすじ

昨日ののさびしそうな後ろ姿を思い出し、感情が揺らぎ少し反省?する杏里。実が作ったまかないも喉を通らないほど反省?コックのパパ活の話になるが「杏里にしては軽すぎる、お前らしくない行動」とツッコマレこれまた反省?バイト先のレストランにオーナーが女連れできているで、見に行くとそこには菜摘が。
航さんのペットの「子猫ちゃん」と芳樹に紹介され、ニャーと猫の真似をしてテレビの視聴者に可愛さと面白さをアピールする杏里。と思いませんか?実際可愛いのですが。
学食で昨日まで娘の芝居をしていたのだが、なんか本当のパパが心配した時に娘にする顔、行動に心が揺らぐ。昨日の反省を航にラインして「サンドイッチを朝一緒に作りませんか」と送る。が朝行くとそこには・・・・

 すでに感情移入?!

もうパーティは終わりと言われ、本当は合コンが目的でそれがなくなって肩を落とすさつき。イケメンコックのに気があったのに残念です。杏里にはパパはいたが,再婚して家には全然寄り付かなかった過去があったので、の顔、目を見たら「こんな風に娘をかまってくれるんだ、心配してくれるのが良いなっと」くすぶっていた心が蘇ってきたと話す。
友達は心配して大丈夫なの、娘のお芝居をして本当の娘になりたくなったのかと心配する。擬似体験して愛情が少しここで芽生えた様子。「くるおしい人」と航の事思い出す。この言葉を使った時点で感情移入か?「くるおしい人」この言葉を聞いたときどこかで聞いた事があると思ったらfulu限定の「雨が降ると君は優しい」の作家・小野田史郎が「くるおしい人」を使っていました。

パクリかこのセリフ?その夜杏里から反省のラインが、「明日一緒にサンドイッチを作りたい」とその画面を見る航の顔が、少しまんざらでもなさそうに思えたのは自分だけか?ベッドで妻の菜摘から「昨日杏里とレストランで会ったわ」といい、あなたはペットの子猫ちゃんを飼い、私は芳樹に抱かれることによってこの家庭が、そして夫婦の関係が保たれればそれでいい。
いろいろな夫婦の形があっていいのだと言う。その表情は暗くて寂しい、すでに夫婦の崩壊が頭の中から離れないと思う。外から聞こえる雨の音がいっそうその辛さを増す。辛いね。芳樹じゃだめなの?のどこがそんなにいいの?どこがどこがいいの?わからない。一番感情移入しているのは自分かも!!

 杏里の本当の気持ちに航,実はどうなる?

翌朝サンドイッチの材料を持ってマンションに行く。玄関を開けると足元には男物の服、部屋に入るとそこには杏里と見知らぬ男がベッドで寝ていた。気配に気づき慌てて起きる杏里が「パパ」と叫びその声に「え~パパ」と言って慌てて飛び起きる
「俺は杏里の彼女で、昨日であったばっかり」でというが「出ていけ」と言われ、杏里に対しても「出て行け」「娘の私を追い出すの」と言うも、もうごっこは終わりだからと言って追い出す。
追い出された2人、杏里は「娘にも彼氏ができるのは当然で、それを乗り越えるのがパパじゃないの」というが、は「分かれるつもりじゃなかったのか?」「だから彼氏のふりをしたのじゃないのか」と、でも杏里は「違うの」自分では何がしたかったのか分からなかったと自問自答する杏里

追い出された話を聞いた友達3人は教授の部屋を訪れる。杏里が追い出されと聞きましてと話し出す。先生の娘が亡くなったので娘の代わりに杏里を住まわす事で杏里のほうが感情移入してしまった。そして年頃の娘を持つことが大変なことを分かってもらうために連日大騒ぎをしたのだと。

「それでか」とは納得し、娘を持つことの大変さがこれで分かった、杏里には感謝していると言って3人を追い返す。それから追い出された杏里の部屋に行くことになるのだが、チャラいと思ってた実の冷蔵庫の中を見て本格的に料理をやっているのだと感心する。でもやっぱりのことが気になる。

既にのことが好きになっているのがわかっているのにと言われそれを隠そうとする杏里。翌日レストランのテラスでコーヒーを飲む菜摘に話しかける杏里3人は大学の友達で芳樹は元カレ、芳樹のほうが近しい関係、の代わりに今でも抱いてもらっているのと言うが、見栄を張った言い方にしか聞こえない。

 航の押えられない感情に杏里は?

夜遅くまでラインを見る杏里。航にラインをいろいろ送った、もちろんここの住所さえも送ったのに既読になっていないのが不満そう。その時起きてきた実に泊めてくれた事や、ちゃんとお世話してくれることに感謝する。

もっとチャラい奴で冷たい人だと思っていたのに、それに対して実はどうでもいい女には冷たいと言って杏里を見つめる。その言葉に困惑する杏里が「うっそ」と言っての気持ちに答えらないと言って部屋を飛び出す。

階段を駆け下りる杏里に「こんな遅い時間にどこに行くんだよっ」と言って追いかける杏里が立ち止まって見た先にはタクシーを待たせいる

杏里にお礼のキスをしてタクシーに乗り込む。「娘だからパパが迎えに来るのが当然」というが、黙っている。タクシーを降りて部屋に入る2人、なんかバツの悪い感じがしてごめんなさいと言った瞬間に杏里にキスをする。

それからベッドに・・・どうしてパパなのに娘とキスをするの?どうしてパパなのにHをするの?どうして寂しいから?こんなことしたら終わっちゃうんじゃないの?っと杏里の心の言葉が・・・
じゃどうしてすぐに体を許すの?どうしてそんなに簡単にするの?どうして?どうして?杏里、恋は盲目か。

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6話

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