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PITCH PERFECT 3 アメリカはもうすぐ公開ですが日本は来年?

PITCH PERFECT 3 アメリカはもうすぐ公開ですが日本は来年?


 



 “Freedom! Music Video”

Pitch Perfect 3公開記念ビデオ。「アナ・ケンドリック」、「ヘイリー・スタインフェルド」らの映画「ピッチ・パーフェクト3」と「The Voice」の出演者が歌う「Freedom!’90 x Cups」

すべての物語の始まりはここから

 ① NEWベラーズがアカペラ旋風を巻き起こす

ピッチ・パーフェクト『バーデン・ベラーズ』というアカペラサークルに集まった変わり者たちが繰り広げるミュージカルコメディ映画。

ベッカ(アナ・ケンドリック)は、人が歌うのを聴くよりヘッドホンで音楽を聴く方が好きな女の子。大学に入学したベッカは何のクラブにも所属していなかったが、どういうわけか自分からは決して選ばないような「クラブ」アカペラサークルに強引に入れられることになる。

意地悪な子、優しい子、変わった子。彼女たちに共通するのは、一緒に歌えば素晴らしい音楽が生まれること。それを証明したのがべラース。アカペラ旋風を巻き起こし全米チャンピオンに上りつめる。
ピッチ・パーフェクト 1

全米生中継にドラマチックな?出来事が

すっかり有名になったベラーズが大統領の前で、そのパフォーマンスを披露することになる。華麗なダンスと歌声。最高に盛り上がった時にその事件が起きる。「エイミー」が空中パファオーマンスをしている時に起こる。

全米生中継の出来事、あまりにもドラマチックな?出来事が起こってしまった視聴者全員がめをふさぐ様なダンス?痴態のような姿が映し出される。この事態からベラーズは今後どうなっていくのか大変見ものです。

ピッチ・パーフェクト 2

  PITCH PERFECT 3

あらすじ
世界選手権を優勝して大学を卒業しても音楽の仕事が来ることはなく、べラーズ達の生活もいたって普通。在校性のアカペラ部後輩から、コンサートの招待をうけて会場に現れたべラーズだったが、後輩エミリーに「先輩たちは歌わないですよ。見るだけてすから。忙しいですよね?」と言われる。

その時のベッカたちを見てて、各々の返事の仕方が面白かった。後輩たちの輝かしいパフォーマンスを見て、さびしい気持ちになり、もう一度歌いたい気持ちがOBのべラーズに湧いてきました。

OBのべラーズ達はなんとかもう一度、パフォーマンスをやりたいと思って色々検索しているうちに、米軍慰問団のスペイン公演で歌うチャンスがあり、スペインへと渡航する。

が、そこにはライバルたちがいて彼らの実力の高さに、自身をなくすべラーズ。今回のメンバーであのおちゃめなステイシーが参加していません。
どうしたのかと思ったら赤ちゃんが生まれて、それでこれなくなったみたいです。
その時スマホでメンバーに赤ちゃんが、泣き止まないので困ったといったシーンがあり、スマホから子守唄を歌ってあげて泣き止ます歌がとっても心温まります。

それと同じくあのライバルトラブルメーカーズの出演もなかったのが、ちょっと寂しい気もしました。やっぱり主要メンバーが抜けたので、そのあとにメンバーが見つからなかったのかもしれません。

一方ベッカにはレコード・レーベルから契約の話が。しかし契約の内容はべラーズ全員ではなく、ベッカ一人と契約したいという話。ベッカの決断は?

  リフ・オフ

やっぱりというか、リフオフもここでも披露することになります。ここでのシーンは今までのリフオフと違っていて、いつもは数組グループが賞金、商品をめぐって歌うのですが、今回は自分たちの歌の実力を示すリフオフ。

今からリフオフをすることになり、リフオフを聞き「カラオケ?」かとか言ってバカにした様子。またそこで聞いていた空軍が歌いだしたり、最後はステージにあがり楽器を使うしまつ。今回のリフオフはちょっと変な感じです。


 ピッチ・パーフェクト 1リフオフ

 ピッチ・パーフェクト 2リフオフ

最終的にはベラーズが優勝。最後にベッカが1人ステージに立ち、フリーダムをひとりで歌うシーンがあり、ステージから降りて、最前列ですわっていた、ベラーズをステージに誘って一緒にこの「Freedom」歌うシーンがとってもかっこいい。

絶対に見たい作品です。ピッチパーフェクトのブルーレイ1,2とDVDを持っています。3を探しましたがまだ映画も始まっていないので未定。そりゃそうですよね。

でもサウンドトラックはすでに発売しています。映画はアメリカで今月12月の22日上映です。羨ましいの一言、今回で最後の作品になるには寂しい気もします。

ついに2018年3月20日にピッチパーフェクト3輸入盤DVD、Blu-ray発売決定!!

いの一番で見たいので発注しました。納品は約2週間後ぐらいですが、もう少し遅くなる可能性ありです。映画の日本上映は今年だそうですが、何時になるかわからので発注です。

今回の輸入盤DVDの再生は、日本の機種では再生できないです。何故なら、「DVD」には国別認識コード(リージョンコード)があり、主に「DVD」メディアなどの「DVD-Video」の再生可能な地域を限定する為の認識コードの事。日本のリージョンコードは2です。アメリカは1です。



つまり「CD/DVD」ディスクと「CD/DVD」プレーヤの両方がそれぞれ固有のリージョンコードを持っており、この両者のリージョンコードが一致しないと再生ができない。

海外のリージョンコードのみ対応の「DVD」等は、日本のリージョンコードとはコード番号が違う為、日本製の日本のみのリージョンコードにしか対応していない「DVD」プレーヤーでは、再生が出来な仕組みになっています。

そのリージョンコードは主に、世界を6つの地域に分けて、リージョンコード番号を割り当ています。

コード1/ アメリカ、カナダ
コード2  / 西ヨーロッパ、東、南アフリカ、日本
コード3/ 韓国、台湾、シンガポール、香港、その他 東南アジア諸国
コード4/ オーストラリア、ニュージーランド、ブラジル、アルゼンチンなど中央・ 南アメリカ、メキシコ
コード5/ 北アフリカ、アジア、東ヨーロッパ、インド
コード6/ 中国

パソコンをお持ちでポータブルDVDプレイヤーを使っている方は(DVDドライブ)側でリージョンコードを変更することが可能です。マイコンピュータを開いて、DVDドライブのプロパティから「ハードウェア→ドライブを選択→プロパティ→DVD地域」で変更。

CD-ROMにはリージョンは設定されていないので、普通に開く事ができます。

パソコンからリージョンコードを変更出来ますが出来る回数は、通常5回まで制限されており、制限回数をこえてしまった場合、最後に変更したリージョンコード設定となり、変更が出来ない仕組みとなっています。

日本のドライブは、最初リージョン2に設定されていますが、リージョン1に変更してDVDを見た後、リージョン2に戻せば、それで2回使った事になります。

そのたびにリージョン変更を使ってしまうと、ドライブのリージョンは最後に変更したコードの固定となり、基本的に元に戻す事は不可能です。だから、ドライブのリージョン変更は、やめたほうが利口です。

リージョンフリーにするソフトがあるので、それを使ったほうがいいと思います。詳しくは
海外通販購入ガイド

[Blu-ray] の方は国内ブルーレイデッキで、日本盤ブルーレイと同じようにご覧頂けます。

今回のDVDは米国版なのでリージョンコード1となります。リージョンコード1のDVDを再生する場合はリージョンフリーの「DVD PLAYER」が必要になります。

今回発売は輸入盤DVDと「DVD/Blu-ray」2枚組セットの2タイプです。

画質を重視なら「勿論ブルーレイ」ブルーレイデッキを持ていたらそのまま見れますが、2枚組なのでDVDのほうは余る?

誰かに売る?輸入盤DVDのほうは、リージョンコード変更がネックだし、リージョンフリーデッキがなければ買わないといけないし、出費がかさむ。

でも見たい、誰かに「もうすでに見たわよ」と自慢したい。どうするこんなの時?どうする、どうする?!あっ 映像配信サービスU-NEXT があった。でもこれもまだ配信してないです。やっぱり・・・ピッチパーフェクトファンなら買うしかない!!

 

DVDとBLUーRAY

 

ピッチパーフェクト3 2018年10月19日日本公開決定。