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(PITCH PERFECT)ピッチパーフェクト、アカペラ旋風が巻き起こる!!

(PITCH PERFECT)ピッチパーフェクト、アカペラ旋風が巻き起こる!!

  NEWベラーズ

既に公開されて暫く立ちますが、見ていない方は絶対に好きになると思います。ピッチ1から2部作まで、それと今年の12月頃にアメリカでは3作目が、上映予定

あらすじ

ピッチ・パーフェクト『バーデン・ベラーズ』というアカペラサークルに集まった変わり者たちが繰り広げるミュージカルコメディ映画。

ベッカ(アナ・ケンドリック)は、人が歌うのを聴くよりヘッドホンで音楽を聴く方が好きな女の子。大学に入学したベカは何のクラブにも所属していなかったが、どういうわけか自分からは決して選ばないような「クラブ」アカペラサークルに強引に入れられることになる。

意地悪な子、優しい子、変わった子。彼女たちに共通するのは、一緒に歌えば素晴らしい音楽が生まれること。

ベッカの入部したアカペラサークルは昔ながらのアレンジで、ハーモニーは完璧だったが、古い体質からなかなか抜け出せないでいた。そこで彼女は新しさとアレンジの効いた曲を取り入れ、そしてアカペラ大会の頂点を目指し、大会に望むのであった。

最大のライバルは、同じ大学の男性グループのトラブルメーカーズ。前年度のチャンピオンで、今回も前評判高く優勝候補筆頭です。

彼女たちの試みは前代未聞の成功を収めるのか、それとも大失敗に終わるのか、どちらに転んでもおかしくない。オールディーズから最新のヒット曲までをミックスした曲の数々も楽しめる。

本作の監督は道をはずれた若者たちの人生模様を描いた、パペット・ミュージカル「アベニューQ」の演出を手掛け、高い評価を得てブロードウェイでセンセーションを巻き起こしたジェイソン・ムーア。

   オーディション

オーディション最初に出てきたのが(シンシア・ローズ)。トラブルメーカーズ達が男と思っていると何と女。帽子を取って初めて分かる。このシーンでは(ステイシー)が一番印象に残っています。後々色々活躍?するシーンが満載。注目の彼女ちょっとエッチな女の子です。

   Cups(”When I’m Gone”)

オーディションに遅れてきたベッカが、独自の演奏をする。日本でも中高生を中心に注目を集め、パフォーマンスを真似る人が続出。

『ピッチ・パーフェクト』という映画タイトルにピンと来なくても、「CUPS」は知っているという人も多かったと思います。When I’m Goneの歌ベラーズのアカペラもいいですが、あのリトグリ(リトル・グリーン・モンスター)がカバーしているのもかなりイケてます。

なんせ最初に披露した時はびっくりしました。コレを真似している動画は多いです。さも自分が最初にやったようにしているのも、ちらほらありました。


 The Riff Off(リフオフ)

バーデン大学名物 (Riff offリフオフ)  各年代のテーマ曲がありその中の各カテゴリーを歌っていく。そのカテゴリーの曲に則した歌でないとだめで、次々と頭に浮かんだ曲を歌っていく。

曲が出てこなければ、そこで失格。また次のカテゴリーに。最後に勝つのはどのグループになるのか?ハーモニーが素晴らしいこの「Scene」は最高です。


  Just the Way You Are

ベラーズが一団となって大会に望む決心がついた時の帰り道でのハーモニが美しすぎる。コレは最高と言わざる終えません。ほんとうに感動するシーンがここにあります。
ブルーノマーズ (just the way you are


   Please don’t stop the music

アカペラチームとして全国に名前をとどろかせる、バーデ ン大学のトラベルメーカーズ。予選大会とは言え、ド迫力の歌と振り付けに注目です。don’t stop the musicも最高の曲。
ねえ、姫

必死に練習をするベッカたち。個性の塊の集団に明日はあるのか?