ミュージックステーション11月23日THE YELLOW MONKEY、JUJU、SEKAI NO OWARIが出演

ミュージックステーション11月23日THE YELLOW MONKEY、JUJU、SEKAI NO OWARIが出演

  出演ラインアップ

THE YELLOW MONKEY 

JUJU 

SEKAI NO OWARI

西野カナ

Hey! Say! JUMP

ゆず

 THE YELLOW MONKEY 天道虫

最新曲はテレビ東京ドラマ「天 天和通りの快男児」主題歌天道虫を歌います。イエローモンキー、通称イエモン。

日本武道館公演を成功させてブレイク、それから数多くのヒットを放ち、ほかにも長期ツアーをするなど精力的にlive活動を展開します。日本最強のliveバンドとして君臨するも、2001年1月の東京ドーム公演で活動休止。そして2004年7月に解散。

休止となった東京ドーム公演の15年後の2016年1月に同年5月からのツアー開催を発表し、そして再結成。

  juju (my favorite things)

「アマチュアの世界ではうまい人が偉いけど、プロの世界では売れている人が偉い。じゃあ売れる音楽ってなんだろうって」と考えぬいた日々が続いたそうです。juju談

1965年のミュージカル映画「サウンド・オブ・ミュージック」の中の一曲マイ・フェイボリット・シングス)をカバー。大ヒットJAZZアルバム『DELICIOUS』シリーズ最新作!「甘いジャズの魔法をあなたに」をうたい文句でつづった最新作。生で聴けるのはこれが最初で最後かもしれません。

  SEKAI NO OWARI(イルミネーション)

通称「セカオワ」2010年突然音楽シーンに登場し、2011年にシングル「INORI」でメジャー・デビュー。最初の名前は「世界の終わり」それから今の名前に変更。

圧倒的なポップセンスとキャッチーな存在感で幅広い支持を獲得。テーマパークのような世界観にあふれるライヴ演出も魅力で、映画作品や野外ワンマンフェスティバルを手掛けるなど、その多才ぶりも話題。

 
2013年からは「End Of The World」という英語名で海外活動も展開しています。2014年には『紅白歌合戦』に初出場。また、動物殺処分ゼロの活動などもしています。

  西野カナ(bed time story)

三重県松阪市出身の女性シンガー。愛称は「カナやん」。その飾ることのないカップルの心温まる愛情を描いたラブソング『Darling』や、女性の心理を取り扱い説明書にして表現した『トリセツ』など、

彼女特有の歌詞と世界観をもった曲で、特に10代20代の女子から圧倒的な人気を誇り、またそのキュートなルックスからファッション誌の表紙を飾るなど、ファッションアイコンとしても絶大な支持を集めています。

この曲「トリセツ」は歌詞に大変共感が持てます。まさに結婚した女性心そのものって感じで、トリセツですか、「一点ものにつき返品,交換はできませんので、ご了承ください」上手いこと言います。
納得のセリフ!!

今回歌う曲bed time storyは「絵本風ラブソング」

 Hey! Say! JUMP「BANGER NIGHT」

時代と共に生まれ成長してきたHey! Say! JUMPが、まさにその名の通り”時代の節目”を体現するかのように大きく変化し、新たな形でのスタートをきるアルバム.

sense or loveは様々なジャンルにまたがる色とりどりの曲を、華やかに時に艶やかに、そして力強く「ダンス」がテーマ。その中のアルバムリード曲「BANGER NIGHT」を披露します。

 ゆず「マボロシ」

日本のフォーク・デュオ。『LAND』が日本レコード大賞最優秀アルバム賞に輝くなど名実ともにトップ・デュオとして絶大な支持を獲得。

フォークというジャンルは今の時代ではどうとらえられているのでしょうか?この言葉自体死語に近いようで、ほとんど使っている人はいないし、でも今さながらにして、この言葉がぴったりな「ゆづ」
最新曲のまぼろし披露します

ミュージックステーション11月9日