母の日は全国が愛に満ち溢れる、その日に送る母への感謝の歌!!

母の日は全国が愛に満ち溢れる、その日に送る母への感謝の歌!!

 母に捧げるバラード

1973年武田鉄矢率いる海援隊の大ヒット曲「母に捧げるバラード」、九州は博多出身の海援隊。九州弁バリバリの語リソング。もうかなり古い懐メロソングです。
武田鉄矢の話で、母が自分に向かって普段言い聞かされていることをこの歌にした。この歌を母に捧げて良いものか?
台詞「僕は今思っています。僕には故郷は無くなってしまったと、僕に故郷が残っているとすれば、それはあなた自身です。貴方は何から何まで故郷自身です。
今ここで目を静かに閉じていると貴方の声が聞こえてくるんです」。の語りから始まる「母に捧げるバラード」。
この曲を母に送る感謝の歌として良いのか?内容はとっても自分自身が母から言われたみたいに感じる感動する歌ですが、これを聞いて母が感動するのか考えてみた場合は、ちょっと違うと、やはリ自分自身が聞いて母を思い出し、母に感謝して何かを別に送る様な感じがしました。


人それぞれ境遇が違うので、小さいときから母に怒られて、励まされて、そして成長した自分が今あるのは母のおかげだと、思ったとして一緒に聞くのも良いかもしれません。


  母へ KG

ピアノから始まるバラードソング。母に、今までの感謝の意を込めて歌い上げられた、愛の歌。じっくりと聞きたい一曲です。自分自身はここに望んで生まれてきたのではない。
母の愛情になんとなく素直になれない自分がいる。いつもやさしくしてくれた母がいたから笑える自分がいる。
大きかった母も最近はちい作見えるその背中。あなたがいたから、苦しくても顔を上げて頑張れる。そんなに洋の歌。
この歌を聞いた時、「もし自分がまたあなたが就職して離れた所に暮らしているなら、また結婚をして別の暮らしをしている場合、一年に一度、両親のもとにかえるとしたらあと何回あなたは両親に会える事ができるか考えたことがありますか?と」。親孝行をしたいと思っていても、その頃には親はいなくて親孝行できないという嘆く前に。「ありがとう」の言葉だけでもいいので

  mama do you remember ?

 映画「人間の証明」のテーマ曲。
ジョー山中
「母さん、僕のあの帽子どうしたんでしょうかね。ええ、夏、碓氷から霧積へゆく道で、谷底に落としたあの麦わら帽子ですよ。母さん、あれは好きな帽子でした・・・mama do you remember・・・・」
ミステリー作家・森村誠一が発表した不朽の名作「人間の証明」。39年前の歌、今でも聞く度に涙が何故かでてしまいます。これを母に捧げる歌かは疑問ですが、ヤッパリコレを聞いて母のことを思い出す歌が正解かも。どれだけの人がこの曲を知っているのでしょうか?


 あなた「母に贈る歌」

仙台出身のシンガーソングライター。 [ハジ→ HAZZIE]めまして、だそうです。

とりわけ、日本全国が母への愛に包まれるこの日!!でも普段もわすれないでね?!いつもは照れくさくていえない気持ちを優しく歌にのせて。母親への想いを綴ったおすすの母の日に贈りたい歌。

この歌に関して言えば聞いてもらいたいし、一緒に母と普通に聞くことが出来ると。メロディーも大変優しく、とっても聞きやすい。


「今 伝えたい人がいる、あなたのおかげで ここまでれたよ。あなたがくれた たくさんの優しさに触れ僕は、 愛を学び 愛を知りました。一緒にいることが当たり前な気がしてて 、わからなかったんだ。あなたが僕にとって どれだけ大きな存在なのか・・」

  母の日プレゼント

ヤッパリ歌だけではね、少し寂しいのでなにかプレゼントを考えたら、花が一番人気です。取り敢えず喜ばれるので、他に人気は食事、洋服、アクセサリー、日傘、リラックスグッズ、コスメ、健康グッズ、旅行なんかが人気ランキングで上位を締めています。

面白いのは家事全般を引き受ける、その日一日なんにもしなくていいし、自分の好きなことが出来る日をお母さんにプレゼントもいいですね。手作りもいいですが、よほど時間がある人以外は結構めんどうです。

直前になってでは絶対ムリなので、ある程度日を考えないと出来ないのは、なんでもそう。その最たるのはテスト勉強?前日徹夜でやってもっていうのは結構だれでもすることですが。コレも普段からやってたら、そこまでしんどい思いをしなくで済んだのにっと。

はっきり言えば何でも良いんです。言葉だけでも「有難ういつまでもげんきでね」。それだけで親というものは嬉しんです。元気な顔が見ればそれだけで嬉しいものです。

特に母親は。「有難ういつまでもげんきでね」っていうのは男の人はちょっと照れくさいが本音でしょう?!私もそうですが、

ものより思い出を!!!あと何回あなたは母親に会える事ができるか考えたことがありますか?」と。親孝行をしたいと思っていても、その頃には親はいなくて親孝行できないという嘆く前に。何かを贈るなら、そしていつまでも若々しくいてほしい気持ちを込めて