ネットフリックス,ドラマ(フォロワーズ)第5話Bug不具合~6話

ネットフリックス,ドラマ(フォロワーズ)第5話Bug不具合~6話

 第5話Bug不具合

お楽しみにっと言いながら見ていて、この5話から9話は展開がバラバラで「ん~?」てな感じです。

があんまり詳しく書きすぎるとネットフリックスからクレームが来る?

でも会員登録しているし、それにネットフリックスの良さをお伝えしているので良しとします。

なつめがクライアントの商品をけなしたことが、SNSで炎上。


そして窮地に追い込まれるれ、そしてそれを苦にして仕事から逃げ出している。
この5話ではほとんどなつめの出番はありません。

そのシーンはあかねと一緒にクライアントの会社に謝りに行くところ。

それが原因で仕事を休み、砂浜で仲間と遊んでいるところ。そしてサニーに「炎上騒ぎから逃げ隠れしているだけ」といわれ、サニーと言い争いをするシーン。

今回はリミの話が多い。再会することによっていい感じになり、本気で付き合うことにした二人。

リミはよかったら民生の子供が欲しいと言う。しかし民生から告げられたのは、リミから離れ海外の仕事に出かけた時マラリアにかかってしまった。

そのため子供が作れないことが判明し、そしてそのことをリミに話す。

それからしばらくして民生は病院に行くことにした。その時入った部屋が採精室。採精し終わった後、医者に診てもらうが数が少なすぎる。

それに対して民生は最近は禁煙をして、またオーガニック食品中心に体に優しい食生活をしている。

またヨガなんかも始めていると医者に言うが、顕微鏡で見ると現実問題としてはかなり厳しいと言われる。

これは本気でリミとの子供を考えている行動。だがしばらくしてナショジオ(ナショナルジオグラフィック・世界に通用する写真家)が決まったことを言う。

いつ戻ってこれるかわからないから、一緒に生活はできないと。

だからリミも自分に素直になって行動をしてほしいと話す。リミは決心した、イサム(中村獅童)に電話をしてこの間お願いしたことを告げる。

そう子供を作ることを!!

季生と類

エリコと一緒に住んでいる季生。エリコの子供の類はゲーム(鉄拳)に夢中。いつも負けているばかりで、その対戦相手は世界ランカー1位のSU30。

その時、季生が着ているジャージの左上の文字を見て。

それをひっくり返すとSUEO(すえお)。もしかして世界ランカーは季生?「2次元でも最強、3次元でも最強!わかる?」と季生が。

それにビックリした類。あこがれの世界ランカーがここに居たなんて。

それから類は季生にどっぷりとハマることになる。

 第6話 Freezē(入力停止)

仕事を逃げ出して部屋にいるなつめの部屋を訪ねるヒラク。なつめの携帯に連絡が入るが、どうせ降板の連絡で、その役は誰がやっても同じだと言う。


その時ヒラクが(お前何言ってんの!テレビに出れる人ってどれだけいるのかわかっている?)(与えられた役がどんだけ小さくても、見ている人は必ずいるよ)

(それでだれの心にも残らない役者なら、とっととやめたほうがましなんだよ)(お前が演じる一秒は誰かの人生の一秒になるだからな)

それを聞いてなつめはしばらく何かを考えている。それから部屋を飛び出して、ヒラクに追いつき(練習付き合ってください)と深々と頭を下げてお願いをする。

それからなつめは次回の女優の役をもらうため事務所に出向き、台本をもらってその役の練習をする。

何日も何日も納得いくまで、その練習を一緒に付き合うヒラク。


一生懸命練習した結果もむなしく、なつめのシーンは映っていなかった。

一度ケチのついた役者にはテレビ局も大手クライアントが係る番組に対して、出れるようにすることはできなかった。

事務所に呼び出されたなつめはメディアを使って、謝罪をするようあかねから言われる。

女優としてこれからやったいくためにも。しかしなつめはそれを断る。

顔を見せない人に対してどうして謝罪しないといけないのか?クライアントに対しては何度でも謝る。

しかし顔を見せない人に対し、どうしても謝ることはできないと言い、「それをするなら私は辞めます」と言ってその場を去っていく。

歓喜の叫び

いつものように集まって会食しているリミ、あかね、ゆる子とエリコ。「ゆる子がすっぱーい、なにこれ、レモン絞りすぎじゃない」と叫ぶ。

その時エリコが「眠気とすっぱさ、これはもしかして妊娠じゃない」と言う。

さっそく取り出したのが妊娠検査薬。それをリミに渡して調べてくるように言う。

二本線が出れば妊娠、その結果をそわそわしながら待つゆる子たち。結果はその検査薬では妊娠。

歓喜の喜びを表す4人、さっそく係りつけの病院へ確認に。

「ご懐妊です」という医者の言葉に感無量のリミ。これでやっと子供が授かった。

sayoの苦悩

sayo(中島美嘉)もまたSNSに翻弄される一人。スタジオでレコーディングをするが、どうしても自分の感情が出せないと言って何度も中断する。

また生放送の番組をドタキャン。それを心配してあかねがsayoの部屋を訪ねると,叫びながら物を投げつけ取り乱しているsayo。

「素顔さらしたら劣化、修正したらやりすぎ」。「売れなかったら時代遅れ、売れたらごり押し」


「もう辞めてやる」それを見てあかねがsayoを抱きしめ「どうして?あなたに関係ない人たちの言葉を拾うの?」

「どうして、あなたの周りの愛してくれる人たち声を聞かないの」

何とかsayoを立ち直らそうとするあかね。

 

別れる相手にひつようないでしょ?
 
乳がんの事実を知ったエリコはパソコンでその情報を探している。そこに帰ってきた季生と類。一緒にランニングをするくらい仲良くなった二人。
 
汗だくの季生を見て、タオルを取ってくると言ってその場を離れる。すかさず季生がパソコンを開いて入力すると乳がんの文字が。「これ何?なんで言ってくれないわけ」と問い詰める季生。
 
 
そこでエリコが言った言葉が「別れる相手にはひつようないでしょ!」今後の生活をするうえで、決断に迫られる乳がんの手術。

その事を考えれば別れる事しかなかった、苦しい選択。

次回は7話から9話。ヒラクが言った言葉が頭から離れません。

(お前が演じる一秒は、誰かの人生の一秒になるだからな)

このブログもあなたの大切な、一秒になっているのでしょうか?

 

出演

リミの元カレの写真家・望月民生(浅野忠信)

田嶌エリコ(夏木マリ)

群青あかね(板谷由夏)

サニー(コムアイ)

サニーのバイト仲間・ノリ(ゆうたろう)

ユーチューバー 野間ヒラク(上杉柊平)

ゆる子(金子ノブアキ)

リミの元カレ・エノン

川谷絵音

MIYAVII、

リミの元カレ・ナオ、(大森南朋)

リミの友人・イサム(中村獅童)

沢尻エリカ

Netflix

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開発元:Netflix, Inc.
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