BEST COVER SONGS TOP10(ベストカバー曲トップテン)

BEST COVER SONGS TOP10(ベストカバー曲トップテン)

  ダイヤモンド・ホワイト

アリアナ・グランデの[デンジャラスウーマン]をカバーするのはダイヤモンド・ホワイトアメリカで活躍する彼女は、トランスフォマー、レスキューポット、ライオンガードなどの映画に声優とし出演していて、そして歌手活動もおこなっています。

13歳の時にオーディション番組[XーFactor]に出演し、シーズン5まで行った歌唱力の持ち主。なんせ13歳でそこまで行くのは相当な歌唱力が無いと無理。

それにしてもアメリカのオーディション番組といえば、アメリカン・アイドルが有名で、ここからスターになる人が多かったのですが最近殆ど聞きません。

[XーFactor]に押されている感じがします。これ以外でも、[got a talent]、[The Voice]などがあり、出演者の選択枠が広がり、自分の出たいオーディション番組を選んでいるのでしょうか?

それとヤッパリ審査員が面白かったりとか、有名アーティストの審査員がいているのも、多分にあると思われます。


[The Voice]はバリ
バリのアーティストが審査員「マルーン⑤のヴォーカル、アダム、ジェシー・J、リタ・オラなどそうそうたるメンバー」で、オーディションに来た出演者の歌を後ろ向きで聴き、良ければボタンを押して回転椅子が正面に回転して、初めて見ることが出来る本当の声だけのオーディション番組です。

出演者が気に入った審査員を選ぶところも他にないやり方。選んだ審査員と次のオーディションの歌をプロデュースするのも新鮮。ヤッパリ人気になるのは同然ですね。

ポップな曲が多いアリアナ・グランデにしては珍しい曲。勿論アリアナ・グランデの歌唱力は抜群.この曲に関してはダイヤモンド・ホワイトの方が良いと思うのですが。

原曲に沿った歌い方でなく、少しアレンジしてオリジナルな歌い方をしているのも良い。パーカッションからギターそしてピアノで始まる前奏も結構いけます。何と年齢18歳
ねえ、姫もそう思うでしょ~ 

  Dangerous Woman

「Dangerous Woman」「危険な女性」ビルボードのインタビューで、アリアナ・グランデは、次のように述べました。”私はファンに力を与えたい。私の個人的な成長が音に反映されているように感じます。

私はそれを本当に誇りに思っています…私にとって、「危険な女性」は、立つことを恐れず、自分自身であり、正直である人です”。と

Don’t need permission
Made my decision to test my limits
Cause it’s my business,
God as my witness Start what I finished
Don’t need no hold up
Taking control of this kind of moment
I’m locked and loaded Completely focused,
my mind is open?

許可なんていらないわよ私の限界は私が決める
だってこれは私自身の事、神様だけ見守ってく
れればいい
終わったけどまた始めればいい終わったけど
また始めればいい終わったけどまた始めれば
いいこの瞬間を自分のモノにするのよ
私の準備は整ったわ集中して、心を開くのよ

 NEVER BE LIKE YOU

flumenの (never be like you)色々カバー曲を聞いてみましたが、この2人のカバーが最高に良く、2人のハーモニーも最高です。ダイヤモンド・ホワイトと一緒に歌っている、AJラファエル。顔に似合わずとっても透き通った声の持ち主。

フィリピン系のアメリカの歌手で、youtubeのスターとしてアメリカで活躍しています。時間、場所を選ばずしてドラマチックな感動を与えてくれるのは音楽だけでしょう。

ねえ、姫もそう思うでしょ?

What I would do to take away
this fear of being loved
Allegiance to the pain
Now I’m fucked up and I’m missing you
Never be like you I would give anything
to changethis fickle-minded heart
That loves fake shiny thingsNow I’m
fucked up and I’m missing you
Never be like you
大事にされると怖くなるだけど

一体どうすればそんな不安が消えてくの?
辛いこととか苦しいことが当たり前過ぎたか
らこうしてひどいことになってて会いたくて
しかたないそんな風にちゃんとした人
になんかなれないよこんな自分を変えられるなら何だって
差し出すよいつもよそ見ばかりして本物
じゃなくってもちょっと見た目が
良かったらすぐに心を奪われちゃうの
そのせいでひどいことになっちゃって
会いたくて仕方ないどうしてもそんな
風にはなれないの切ない
 
 

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  Lay Me Down

Lay Me Down」「君の隣に横になって」Sam Smithの名曲で殆どがラブソングのような悲しく、涙誘う曲が多いのが特徴。こういった「闇の曲」に引き込まれているのもありかと。

ダイヤモンド・ホワイトのどこまでも伸びる高音、切ない歌い方に注目です。ナイスカバーとあなたも思いませんか?曲の最後の言葉「next to you」が心に残ります。(あなたのそばに)キャーなんちゃって

Yes, I do, I believe
That one day I will be where I was
Right there, right next to you
And it’s hard, the days just seem so dark
The moon, the stars are nothing without you

Your touch, your skin,
Where do I begin?
No words can explain the way I’m missing you
Deny this emptiness, this hole that I’m inside
These tears, they tell their own story

You told me not to cry when you were gone
But the feeling’s overwhelming, it’s much too strong

Can I lay by your side, next to you, you
And make sure you’re alright?
I’ll take care of you,
And I don’t want to be here if I can’t be with you tonight

 

 毎日聴く音楽

あなたはどの時に聴きますか?家の中はもちろん、通勤、通学の電車、バス、車の中。そこまで行く途中の自転車、バイク、歩いている時など、はたまた授業中??かもしれません。
 
ほとんど片時も離せない音楽。聞くときに使うのはイヤホンがほとんどですよね。大きめのヘッドホンは(ちょっと音楽通?を気取ってる)、普通のコード付きイヤホン、コードレスなど色々あります。
 
改新された道路交通法で、自転車に乗るときはイヤホンはだめらしいです。がしかし片耳ならオッケイ❓ってどうなんでしょう。
 
実際は交通違反としての明記はありませんが、各都道府県によって条例が定められています。
 
都道府県イヤホンに関する規則の例
東京都イヤホーン等を使用してラジオを聞く等安全な運転に必要な交通に関する音又は声が聞こえないような状態で車両等を運転しないこと。(東京都道路交通法・投稿と公安委員会規則)
神奈川県イヤホンやヘッドホンの使用形態や音の大小に関係なく、安全な運転に必要な音又は声が聞こえない状態であれば、違反となります。(神奈川県道路交通法施行細則の一部改正についてQ &A)
京都府携帯電話、イヤホン又はヘッドホンを使用しながら運転をしないこと。(京都府自転車の安全な利用の促進に関する条例)
大阪府警音器、緊急自動車のサイレン、警察官の指示等安全な運転に必要な交通に関する音又は声を聞くことができないような音量で、カーオーディオ、ヘッドホンステレオ等を使用して音楽等を聴きながら車両を運転しないこと。(大阪府道路交通規則第13条)
福岡県携帯電話やイヤホン・ヘッドホンを使用し、大音量で音楽などを聞きながらの運転禁止。(福岡県自転車条例について)
結構あやふやなで内容です。要するに周りの音が聞こえないぐらいの音量で聞くことがダメ。が共通みたいです。特に自転車に乗っている人は気を付けましょう!!京都府はイヤホン自体がダメです。
 
実際警察に呼び止められるのは、自転車だったら二人乗り、信号無視、片手にビール?夜間照明をしていない、など、明らかに誰が見ても違反している時です。「スマホ、アイホンを見ながら」これも当てはまります。
 
それ以外はほとんど(イヤホンをつけている時も)スルーしています。じゃ何故スルーするのかの疑問が?
大音量で聞いていいるかどうかは、他人から見てはわかりません。
 
呼び止められて初めてそこで気づくことになります。声をかけられてもそのまま進んでいればアウト、止まればオッケイでしょうか?多分そうでしょうね。

(周りの音が聞こえないぐらいの音量で聞くことがダメ)が大きい都道府県において定められています。「京都府だけがイヤホン自体がダメ」を除いては。これが基本になると思います。
 
も呼び止められるということは、イヤホンをつけていることが認識された場合ですよね。そうなるとコード付きイヤホンになってくると思うのですが、コードレスなら遠くから見てもなかなかわかりません。ましてや後ろからは耳に隠れて見えません。
 
じゃいっそ「コードレスでいいやん」と思ってしまします。でもそう簡単にはいかないかも?街中を走るときは特に注意しましょう!!ちょっとした油断が事故の元。
 
信号が黄色から赤に変わる時に急いで。自転車を走らせるときに大音量できいていると、周りが全然見えませんし、実際自分自身も日常結構やってます。
 
周りから見たらかなり危ない、自分自身もそんなを見たら(あぶねぇ~)って思ってます。思うならもうやめましょう。やめます。外で大音量で聞きたいなら散歩するときが一番いいかもしれませんね。
 
でも散歩って?それよりジョギングのほうがありかも?ジョギングも走るということなので、これも結構気を付けたほうがいいですよ。大音量なら尚更、走るなら公園がいいかもと。
 
午後からの退屈な大学の授業、卒業単位欲しさにとった心理学。出席さえすれが必ずもらえる単位。授業内容はちんぷんかんぷん、まったく興味がないので聞くことすらしない。

そんな経験ありませんか?友達もいないこの授業は退屈で仕方ありません。そんな時は音楽を聴きましょう?片肘ついて手は耳にあてる。コード付きではばれるので、コードレス。
 
講義を聴く振りして音楽を聴こう!!っと思ったあなた、それはだめですよ。授業はまじめに、まじめにね!!